今って副業クリエイターにとってはいい時代だよね

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たろう
働いてるほうが脳も活性化されてるしアイデア出たりもする
仕事は忙しい人に頼めとはよく言ったもんで
働いてるほうがスケジュール管理もうまくいく
逆に丸1日あっても全然書けない日ある(笑)
たろう
よくよく考えるとなんでバンドマンはバイトじゃないといけないんだ?ライブは土日やるのに
マーマー
正社員したくないんですかね。退路をたつみたいな
ピヨろう
いや、逃げ道でしょ、学歴社会からの
たろう
大学の同期にさ、バンドマン、芸人、劇団立ち上げたやつ
がそれぞれいるんだが、全員フリーターになりました。
芸人のやつは一応xxxの決勝までいった。テレビ出てたよ。バンドマンは結婚して、インディーズ契約してフジロックに出た。が、今はどこで何してるのか…
劇団の人たちは生きているのでしょうか?
たろう
いずれにせよ彼らの頭には社員しながら夢を追う発想自体がなかったと思う。
あるいは思い付いても無理だったかも。日本総ブラック企業みたいな時代だったしな。
俺も会社に寝泊まりしてたよ
マーマー
僕の友達で、受験・大学・会社、全部ドロップアウトした結果麻雀のプロになったやつも、収入はともかく今満足してるようには見えるんですよね。
そういう適性の人っている。僕はそこまで振り切ることはできないけど…w
マーマー
時代は流れ、会社でひたすら仕事に励めば潤沢な給料が支払われる時代ではなくなってしまったのと、
クリエイトの技術面での参入障壁が下がって個性・コンテンツ力重視になったことで、
副業クリエイター隆盛の時代が来つつあるのかなあと感じますね。
たろう
ふむふむ
なるほど
適性ね
それはあるわ
だってどの時代にも一定数そういう人いるからな(笑)

会社勤め合わない組

てかそもそも会社勤めてなんだろな?
うちの親父はいやいや毎日会社いって役員までなってたけど、毎朝ピリピリして家族的には最悪だった。

なんにせよ半導体すら海外資本に持ってかれていよいよ日本経済は急降下してくだろうな

これからはどんな形にせよ個人で海外マーケット相手できるやつが強いと思う

宮崎マンゴーをブランディングして海外の富裕層に個人で売ってるやつとかそういうの

マーマー
うちの親父はいやいや毎日会社いって役員までなってたけど、毎朝ピリピリして家族的には最悪だった。
これすげえ考えさせられますね
家族に贅沢させることが男の幸せなのかとおもいきやとうの家族はそこまで求めてなかったというか…
たろう
全く求めてなかったな
しかも俺が稼いだ金だ!つってわけわからんことに使うし家族にキレまくるし
いないほうが良かったと思ってしまうほど
貧乏でも幸福な家庭はたくさんある
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ABOUTこの記事をかいた人

漫画家&ブロガー集団。現在、新都社にて完全無料WEBコミック「間の間」を連載中。年齢や国籍にとらわれない、自由な人生を夢見て日々飄々と面白いことやっていきます。